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9月25日(金)発売の『週刊文春WOMAN』2026秋号に稲垣吾郎、香取慎吾が登場します。
■稲垣吾郎
連載「談話室稲垣」のゲストは新・直木賞作家の朝倉かすみさん。
受賞作の『けんぐゎい』は、江戸時代を舞台に、世間から「圏外」へと追いやられた女性たちの生を描き出します。朝倉さんは北海道にお住まいのため、対談はオンラインでの開催。受賞作の裏話に加えて、43歳で作家デビューするまでの道のり、キャリアの重ね方までお話を伺いました。「実は、まだ慣れないんです」話を聞いた稲垣が打ち明けた、自身の仕事との向き合い方とは?
■香取慎吾
描き下ろし表紙画第31弾&インタビュー。
初の美容特集を行う『週刊文春WOMAN』のために表紙画を描き下ろすにあたって、香取は「自分が何を美しいと思ってきたか」「歳を重ねることにどんな思いを抱いているか」を考えたと言います。そこで気になったのは、ルッキズムへの問題意識が浸透してきたにもかかわらず、芸能人の「外見」を報じる記事が増えているという事実でした。さらには最近爪をヤスリで磨いている理由、かつて高倉健さんにかけていただいた言葉まで。
週刊文春WOMAN 2026秋号
9月25日(金)発売
https://bunshun.jp/articles/-/92086