稲垣吾郎主演舞台「No.9-不滅の旋律-」いよいよ開幕!

いよいよ11月11日(日)から赤坂ACTシアターを皮切りにベートーヴェンの半生を綴る稲垣吾郎主演舞台「No.9-不滅の旋律-」が開幕。
本作は、数々の名曲を生み出した恐るべき天才ベートーヴェンが聴覚を失ってから、最後の交響曲「第九番」 を生み出すまで、作曲家として、人間として、どのような劇的な半生を送ったのかを綴る物語です。

この度、公開ゲネプロが行われ、先立って稲垣吾郎が取材を受けました。
初演から3年を経て演じることについて稲垣は「3年を経て人間としても成長しているのではないかと思います。お芝居には常にその時の自分というものがにじみ出るものではないでしょうか。ベートーヴェンも56歳まで生きたので56(ゴロー)ということで最低でも56歳までは演じたいと思います」
と述べています。

いよいよ11日から開幕です!
「NNo.9-不滅の旋律-」の詳細はこちら