平成最後、令和最初の番組 「7.2 新しい別の窓」に寄せて 3人の感想コメントをお届け

稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の3人が平成最後の日となる4月30日(火)17時から令和最初の日となる5月1日(水)0時15分までの7.2時間、AbemaTV「7.2 新しい別の窓」に出演、文字通り時代をまたいで平成から令和までを駆け抜けました。

ゲストの皆様とともに平成のヒットソングスペシャルライブをはじめ平成のうちにやっておきたいスペシャルな企画の数々をお送りしましたことを受け、3人が感想、現在の心境を語りましたのでお送り致します。

■稲垣吾郎
平成から令和への瞬間に応援してくださるファンの皆様と一緒に番組を通じてその瞬間を迎えられるということがうれしいですし感謝しています。
平成という時代は、本当に多くの方と出会い、いい出会いを吸収しそれを生かしていけるすごく貴重な時代だったと思います。令和も引き続きファンの皆さんにありがとうと言えるようにできたらと思います。皆さんの期待や願いに応えながら、ファンの方々とも刺激し合って一緒に成長していけたらと思います。

■草彅剛
こういう瞬間に生でライブができるのは最高なことです。皆さんの前で幸せな瞬間を一緒にいられることができてよかったなと思っています。これからも一緒に前に進んでいきたいですね。
平成はファンの方々皆さんに愛していただいてたくさんの宝物をいただいたので、令和になり新しい時代が来て、これからも一緒に思い出を作ったり一緒に歩んでいきたい気持ちです。

■香取慎吾
昭和に生まれて平成を生きることができ、そして令和にも咲き誇りたいと思います。
今日この瞬間に一緒に皆さんと生放送で歌を歌えているということはとても幸せなことです。
これからの新しい時代にも皆さんの心に残るような歌を歌っていけたらなと思っています。